二重埋没法のダウンタイムと経過|腫れはいつまで?メイク・仕事はいつから

「埋没法を受けたいんですけど、仕事は何日休めばいいですか? 腫れって、いつまで続きますか?」
二重のカウンセリングで、デザインの話と同じくらい時間をかけるのが、この質問です。「メイクはいつからできるのか」「コンタクトは何日あけるのか」「来月の旅行に間に合うか」。手術そのものよりも、そのあとの生活のほうが気がかり、という方は少なくない。
先に結論をお伝えします。当院の埋没法では、腫れ・内出血は1〜2週間、ピークは2日目。二重のラインがなじむまでは1〜3か月が目安です。洗顔とメイクは直後から、コンタクトレンズは48時間後からできます。経過には個人差があります。
つまり、考えておきたい「時間」は2つある。人前に出にくい1〜2週間と、仕上がりを判断できるようになるまでの1〜3か月だ。この2つを分けて知っておくと、休みの取り方も、大事な予定からの逆算も、ぐっと決めやすくなります。
- 埋没法の経過(当日・2日目・1週間・2週間・1〜3か月)
- 洗顔・メイク・アイメイク・コンタクト・飲酒・運動・湯船・まつエクの解禁日一覧
- 自然癒着法で変わる点(アイメイクの解禁日)
- 腫れを長引かせないための過ごし方(一般的な考え方)
- 仕事の休み方と、結婚式・旅行など予定からの逆算
- 連絡してほしい症状、当院のメニューと料金、半年間の保証制度
埋没法のダウンタイムは「1〜2週間」と「1〜3か月」の2段階
埋没法は、まぶたを切らずに、医療用の糸で二重のラインを作る手術です。当院の二重は埋没法のみで、まぶたの裏側で糸を留める「シークレットコスメ法」と、「自然癒着法」の2種類をご用意しています。切開法と目頭切開は行っていません。
切らない手術とはいえ、まぶたに針と糸を通す以上、ダウンタイムはあります。当院でお伝えしている目安は次のとおりです。
| 項目 | 当院の目安 |
|---|---|
| 腫れ・内出血 | 1〜2週間(ピークは2日目) |
| ラインがなじむまで | 1〜3か月 |
| 洗顔・メイク | 直後から(自然癒着法のアイメイクは48時間後から) |
| コンタクトレンズ | 48時間後から |
| 飲酒・運動・湯船 | 1週間控える |
| まつげエクステ | 1か月控える |
ここで押さえておきたいのは、「腫れが引いた」と「仕上がった」は別の時期だということ。腫れ・内出血が落ち着く1〜2週間が、いわば「見た目のダウンタイム」。そこから、ラインがまぶたになじんでいく1〜3か月が「仕上がりを待つ時間」です。
腫れている時期は、二重の幅が予定より広く見えたり、左右で差があるように見えたりすることがあります。鏡を見て不安になりやすいのは、まさにこの時期。けれど、そこはまだ途中の姿です。
医師としての考えをお伝えすると、当院では仕上がりの判断は、腫れが引いた時点ではなく、ラインがなじむ1〜3か月を待ってから行うものと考えています。手術の前にこの「2段階」を知っているかどうかで、術後の気持ちの落ち着き方はかなり違う。だからカウンセリングでは、デザインと同じ重さで、経過の話をしています。二重の幅の考え方は二重幅の決め方の記事も参考にしてください。
アルモナクリニック(東京都 市ヶ谷)は「切らない美容医療」の専門院です。
・元に戻せないのは不安・・・
・ダウンタイムが怖い・・・
・周りにバレたくない・・・
など、メスを使った施術に不安感があり、もっと気軽に美容医療を試したい方に多く選ばれております。症例豊富な医師が、無料カウンセリングから当日の施術まで担当し、あなたのご不安やお悩みを丁寧にお伺いいたします。
埋没法の経過|当日・2日目・1週間・2週間・1〜3か月
「どの日に、どんな状態になっているか」がわかれば、不安の多くは小さくなります。当院の目安をもとに、経過を図にまとめました。

手術当日|腫れが出はじめる。洗顔・メイクは直後から
手術が終わったら、その日のうちにお帰りいただけます。まぶたは少しずつ腫れてくる時間帯。洗顔とメイクは直後からできますが、目元は強くこすらず、やさしく扱ってください。コンタクトレンズは48時間後からなので、当日はメガネをお持ちいただくと安心です。帰り道が気になる方は、縁の太いメガネや帽子を用意しておくとよいでしょう。
2日目|腫れのピーク
腫れがいちばん強く出るのが2日目です。当日よりもこの日のほうが腫れている、ということが多い。「昨日より悪くなった」と驚く方もいますが、ピークがここに来るのは想定どおりの経過です。内出血が出た場合も、この前後で目立ちやすくなります。大事な予定は入れず、ゆっくり過ごせる日にしておきたいところ。
1週間|引いていく途中。飲酒・運動・湯船を再開
ピークを過ぎると、腫れは少しずつ引いていきます。ただ、腫れ・内出血の目安は1〜2週間。1週間の時点では、まだ残っている方もいます。控えていただいていた飲酒・運動・湯船は、1週間たったら再開できます。
2週間|腫れ・内出血が落ち着く目安
腫れ・内出血の目安期間が終わるころです。人と会う予定を入れやすくなる時期。ただし、二重のラインはまだ完成ではありません。幅や左右のバランスは、ここからさらに変わっていきます。
1〜3か月|ラインがなじむ
1〜3か月かけて、二重のラインがまぶたになじんでいきます。仕上がりを判断するのは、この時期になってから。まつげエクステは1か月控えていただくので、再開はこの期間に入ってからになります。
医師としての判断を1つ。当院では、術後に幅や左右差が気になっても、ピークの2日目や1週間の時点では結論を出さないことをおすすめしています。腫れは左右で同じように引くとは限らないため、途中の姿で比べると、実際以上に差が大きく見えてしまうからです。もちろん、気になることがあれば途中でも遠慮なくご相談ください。「待つ」と「一人で抱える」は別のこと。目を閉じたときの見え方が気になる方は、目を閉じたときの線についての記事もあわせてどうぞ。
メイク・コンタクト・お風呂はいつから?解禁日の一覧
「埋没 メイク いつから」「埋没 コンタクト いつから」と調べて、この記事にたどり着いた方も多いはず。当院の目安を、1枚の図と表にまとめました。

| できること | シークレットコスメ法 | 自然癒着法 |
|---|---|---|
| 洗顔 | 直後から | 直後から |
| メイク | 直後から | 直後から |
| アイメイク | 直後から | 48時間後から |
| コンタクトレンズ | 48時間後から | 48時間後から |
| 飲酒 | 1週間控える | 1週間控える |
| 運動 | 1週間控える | 1週間控える |
| 湯船につかる | 1週間控える | 1週間控える |
| まつげエクステ | 1か月控える | 1か月控える |
洗顔・メイクは直後から。違いは自然癒着法のアイメイクだけ
当院の埋没法は、洗顔もメイクも直後からできます。2つの方法で違うのは1点だけ。自然癒着法の場合、アイメイクは48時間後からになります。ファンデーションなど目元以外のメイクは、自然癒着法でも直後から可能です。
コンタクトレンズは48時間後から
コンタクトレンズは、どちらの方法でも48時間後から。それまではメガネで過ごしていただきます。普段コンタクトだけで生活している方は、手術の前にメガネを用意しておくこと。度が合っているかも、事前に確かめておくと慌てません。
飲酒・運動・湯船は1週間、まつげエクステは1か月
飲酒・運動・湯船は、1週間控えていただきます。入浴はシャワーで済ませる1週間、と考えておくとわかりやすい。まつげエクステは1か月控えてください。
医師として付け加えておくと、当院では「できる日」になっても、最初の数回は目元をこすらないことを優先してほしいと考えています。解禁日は「その日から何をしても平気」という意味ではありません。メイクを落とすときにゴシゴシこすれば、まぶたへの刺激になる。落としやすいアイメイクを選ぶ、クレンジングは泡や液をなじませて流す。こうした小さな工夫のほうが、解禁日そのものより大事な場面もあります。
腫れを長引かせないための過ごし方(一般的な考え方)
ここからは、当院の決まりではなく、術後の過ごし方として一般に言われていることをご紹介します。腫れの出方には体質やまぶたの状態による差が大きく、過ごし方だけで決まるものではありません。そのうえで、参考にしてください。
- 血のめぐりが急によくなることを避ける:飲酒・運動・長い入浴は、一般に腫れや内出血を強めやすいとされます。当院で1週間控えていただくのも、この3つです
- 目元をこすらない・触らない:洗顔やメイク落とし、目薬をさすとき、寝起きのかゆみ。無意識に触ってしまう場面は意外と多いものです
- 頭を少し高くして休む:一般に、うつぶせ寝や頭を低くした姿勢は、顔に水分がたまりやすいとされます。枕を少し高めにする方法がよく紹介されています
- 冷やすときはやさしく:一般に、術後しばらくは清潔なタオルで包んだ保冷剤などを軽く当てる方法が紹介されています。強く押し当てたり、長時間当て続けたりはしません。冷やし方は、手術の当日に医師・スタッフへご確認ください
- 塩分のとりすぎと寝不足に気をつける:どちらも、一般にむくみやすくなるとされています
逆に、「早く治したい」と思ってやりがちなのが、マッサージや温めること。腫れている時期に自己判断でまぶたを揉むのは避けてください。
医師としての考えはシンプルです。当院では、術後に守っていただくことは「1週間の飲酒・運動・湯船」と「こすらない」の2つに絞って考えてほしいとお伝えしています。あれもこれもと気をつけすぎると、かえって鏡を見る回数が増え、不安がふくらんでしまう。やることを絞って、あとは普段どおりに過ごす。そのほうが、ピークの2日目も落ち着いて越えられます。
仕事は何日休む?予定からの逆算のしかた
「埋没 仕事 休む」と調べる方が知りたいのは、「何日休めば職場に戻れるか」でしょう。正直なところ、必要な休みの日数は、お仕事の内容と、腫れをどこまで気にするかで変わります。そこで、当院の目安をもとにした考え方を3つの場面に分けました。

仕事・学校|ピークの2日目を休みに重ねる
いちばん腫れる2日目を、休みの日に重ねる。これが基本の組み方です。たとえば金曜に手術を受けて、土日を休みにあてる形。連休の前日や、長めの休暇の初日に受ける方も多い印象です。
洗顔・メイクは直後からできるので、休み明けはメイクで整えて出勤できます。ただし、腫れ・内出血の目安は1〜2週間。休み明けの時点で、腫れがすっかり引いているとは限りません。接客や営業など、人と近い距離で話すお仕事の方は、もう少し長めに休みを取るか、メガネを使うことも考えておきましょう。
人と会う予定・旅行・面接|2週間以上あける
腫れを見せたくない予定は、手術から2週間以上あけておくと安心です。旅行の場合は、飲酒・運動・湯船を1週間控えることも忘れずに。温泉やお酒を楽しみたい旅行なら、なおさら余裕が必要になります。
結婚式・前撮り・成人式|3か月前までに
写真に残る大事な日は、ラインがなじむ1〜3か月から逆算します。まつげエクステは1か月控えるので、当日つけたい方はその期間も計算に入れてください。
医師としての判断をお伝えします。当院では、大事な予定がある方には、目安の長いほう、つまり「腫れは2週間」「なじむまで3か月」で数えることをおすすめしています。短いほうで計画して、もし長引いたら、当日まで落ち着かない日が続いてしまう。長いほうで見積もっておけば、早く落ち着いた分は、ただの余裕になります。予定の日が決まっている方は、カウンセリングで日付をそのまま教えてください。一緒に逆算します。聞いておくとよいことは、カウンセリングで確認したいことの記事にまとめました。
こんなときは連絡を|知っておきたい合併症
埋没法にも、リスクはあります。当院が手術の前にご説明している合併症は、次のとおりです。
| 合併症 | どんな状態か |
|---|---|
| 左右差 | 二重の幅や形が、左右でそろわない |
| 感染 | 赤み・腫れ・痛み・熱っぽさが強くなる、膿が出る |
| しこり | まぶたに小さなふくらみが触れる |
| 糸の露出 | 糸がまぶたの表や裏から出てくる |
| 眼瞼下垂(とてもまれ) | まぶたが開けにくくなる |
| 角膜損傷(とてもまれ) | 黒目の表面に傷がつく |
次のような変化に気づいたら、次の診察を待たずにご連絡ください。
- ピークの2日目を過ぎたのに、腫れや赤み、痛みが日ごとに強くなっていく
- まぶたが熱をもっている、膿のようなものが出る
- 目の中がゴロゴロする感じ、痛み、充血、涙が続く
- 糸のようなものが見える、指に触れる
- まぶたが開けにくい、見え方がおかしい
左右差については、腫れている時期は差が出て見えやすいため、まずはなじむのを待つのが基本になります。一方で、感染や目の中の症状は、待たずに確認したい変化です。
医師としてお願いしたいのは、「日ごとに良くなっているか、悪くなっているか」という向きを見ていただくこと。当院では、腫れの強さそのものよりも、この向きを大事な手がかりと考えています。2日目をピークに少しずつ引いていくのが、想定している経過。逆向きに進んでいると感じたら、「こんなことで連絡していいのかな」と迷わずにお電話ください。
埋没法を受けられない方
妊娠中の方、麻酔薬にアレルギーのある方、血液をさらさらにする薬(抗凝固薬)を飲んでいる方などは、埋没法を受けられません。飲んでいるお薬や持病、過去のアレルギーは、小さなことでも診察でお伝えください。お薬手帳をお持ちいただくと確認がスムーズです。
当院の埋没法のメニューと料金(税込・両目)
| メニュー | こんな方に | 通常料金 | モニター料金 |
|---|---|---|---|
| シークレットコスメ法 シングル | 料金を重視する方 | 158,000円 | 108,000円 |
| シークレットコスメ法 ダブル | デザイン・持続を重視する方 | 258,000円 | 208,000円 |
| シークレットコスメ法 トリプル | 細かいデザイン・さらに持続を重視する方 | 358,000円 | 298,000円 |
| 自然癒着法 | まぶたにたるみがある方、持続を重視する方、裏留めできれいなラインが作れなかった方 | 258,000円 | 208,000円 |
| 抜糸 | — | 66,000円 | — |
シークレットコスメ法は、まぶたの裏側で糸を留める埋没法。シングル・ダブル・トリプルの3つから選びます。自然癒着法は、まぶたにたるみがある方や、裏留めではきれいなラインが作れなかった方などに向いた方法です。
ダウンタイムの面での違いは、先ほどの表のとおり、自然癒着法はアイメイクが48時間後からになる点。腫れ・内出血の目安(1〜2週間、ピークは2日目)と、なじむまでの期間(1〜3か月)は、当院ではどのメニューでも同じ目安でご説明しています。
医師としての考えをお伝えすると、当院ではメニューは「ダウンタイムの短さ」ではなく「まぶたの状態と、目指す二重」で選ぶものと考えています。目安の期間がほぼ変わらない以上、休みの取りやすさで方法を決める意味はあまりない。まぶたの厚みやたるみ、なりたい幅を診察で確認して、合う方法をご提案します。どんな二重が似合うか迷っている方は、似合う二重デザイン診断も試してみてください。
半年間の保証制度|取れた・緩んだ・幅を変えたいとき
当院の埋没法には、半年間の保証制度があります。内容は次のとおりです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 期間 | 手術日から半年間 |
| 対象になる場合 | 取れた/緩んだ/幅を変えたい/抜糸したい |
| 費用 | 8,800円(税込。笑気麻酔+マイクロカニューレ代)で再施術。抜糸だけの場合も同じ8,800円 |
| 対象にならない場合 | 自己都合で1か月以内に抜糸した場合 |
この制度は、ダウンタイムの考え方とつながっています。ラインがなじむまでは1〜3か月。保証の期間は半年。つまり、なじむのを待ってから「このままでいいか、幅を変えたいか」を考えても、まだ期間が残るつくりです。
医師としての判断はこうです。当院では、腫れている時期に「幅が広すぎる」と感じても、1か月以内に急いで抜糸を決めないことをおすすめしています。自己都合で1か月以内に抜糸すると保証の対象から外れますし、そもそもその時期は、まだ仕上がりの幅ではない。なじんだあとで、あらためて一緒に考えましょう。
埋没法がどのくらいもつのか、取れたときのやり直しはどう考えるのか。こうした「その先」の話は、姉妹記事で詳しく取り上げました。
埋没法がどのくらいもつのか、取れたときのやり直しや保証のくわしい条件は、二重埋没法は何年もつ?取れる原因と、やり直し・保証でまとめています。
埋没法のダウンタイムについてよくある質問
- 埋没法の腫れはいつまで続きますか?
-
当院の目安では、腫れ・内出血は1〜2週間で、ピークは2日目です。二重のラインがなじむまでは1〜3か月かかります。腫れている時期は幅が広く見えることがあるため、仕上がりの判断はなじんでから行います。経過には個人差があります。
- 埋没法のあと、メイクはいつからできますか?
-
当院では、洗顔・メイクは直後からできます。ただし自然癒着法の場合、アイメイクは48時間後からです。メイクを落とすときは、目元をこすらないようにしてください。
- コンタクトレンズはいつから使えますか?
-
48時間後から使えます。それまではメガネで過ごしていただくので、手術の当日はメガネをお持ちください。
- 埋没法で仕事は何日休めばいいですか?
-
お仕事の内容によって変わりますが、腫れのピークである2日目を休みに重ねるのが基本です。たとえば金曜に受けて土日を休む形です。腫れ・内出血の目安は1〜2週間のため、人と近い距離で接するお仕事の方は、長めに休むかメガネの使用も考えておくと安心です。
- お酒・運動・お風呂・まつげエクステはいつからできますか?
-
飲酒・運動・湯船につかることは1週間控えてください。まつげエクステは1か月控えていただきます。
まとめ|2つの時間を知っておけば、埋没法は予定に合わせて受けられる
- 腫れ・内出血は1〜2週間、ピークは2日目。ラインがなじむまでは1〜3か月
- 洗顔・メイクは直後から(自然癒着法のアイメイクは48時間後から)。コンタクトは48時間後から
- 飲酒・運動・湯船は1週間、まつげエクステは1か月控える
- 仕事はピークの2日目を休みに重ねる。腫れを見せたくない予定は2週間以上、写真に残る日は3か月前までに
- 腫れや痛みが日ごとに強くなる、目の中がゴロゴロする、糸が見えるといった場合は早めに連絡を
- 手術日から半年間は、取れた・緩んだ・幅を変えたい・抜糸したい場合に8,800円(税込)で再施術(自己都合で1か月以内に抜糸した場合は対象外)
埋没法の不安の多くは、「手術のあとの自分の顔と生活が想像できない」ことから来ているもの。いつがピークで、いつから何ができて、いつ仕上がるのか。この流れがわかっていれば、休みも予定も、落ち着いて組み立てられるはずです。アルモナクリニック(東京・市ヶ谷)では、医師が診察でまぶたの状態を確認し、ご予定に合わせた手術日の決め方からご相談に乗っています。まずはお話だけでも、お気軽にお越しください。

