オールインワン美容内服5合剤

たくさんの種類を何個も飲むのは大変・・・
\お客様のお声から生まれた/
オールインワン美容内服5合剤
こんなこと思ったことありませんか?

- シミ内服、美容内服って色々種類があるけど何が違うかわからない
- 薬の種類がたくさんあって場所をとる
- 多過ぎて飲むのが大変
- 旅行に持って行くのと荷物がかさばる
- 自分に必要な種類がわからない
美容内服合剤とは?

昨今、シミ・肝斑などの色味改善や、繰り返すニキビ・肌質改善、そして未来を見据えたエイジングケアにおいて、外側からのスキンケア以上に「インナーケア」の重要性が注目されています。
当院が提案する【美容内服】は、単なる栄養補給ではありません。
これまで、「茶クマ・ニキビ跡・シミ肝斑」といった異なる悩みに対し、何種類もの薬を飲み分ける必要があった不便さを解消。
それぞれの症状に深くアプローチする有効成分を「1錠」に凝縮しました。
また、医師が監修・管理しているため安全な薬剤を提供いたします。
こんな人におすすめです

1. 茶クマ(色素沈着)へのアプローチ
目の下のどんよりとした「茶クマ」の正体は、摩擦や紫外線によるメラニンの蓄積です。
還元作用: 今ある色素沈着に直接働きかけ、目元を明るい印象へ導きます。
排出を促進: 滞ったターンオーバーを正常化し、蓄積したメラニンを体外へ排出させます。
目元の皮膚はわずか0.02mm。
だからこそ、摩擦による色素沈着(茶クマ)には内側からのターンオーバー促進が不可欠です

2. ニキビ跡(赤み・色素沈着)ケア
ニキビが治った後の「赤み」や「茶色い跡」を長期化させないためのケアです。
組織の修復: ダメージを受けた肌組織の再生をサポートし、滑らかな肌質への復帰を早めます。
炎症の抑制: 炎症後の赤みが定着してシミになるのを未然に防ぎます。

3. シミ・肝斑への徹底ブロック
境界線が曖昧な肝斑や、年齢とともに濃くなるシミの根本原因を叩きます。
透明感の底上げ: 抗酸化作用により、肌全体のくすみを払い、透明感のあるトーンへ整えます。
生成をストップ: メラニンを作る工場(メラノサイト)の活動を抑制し、新しいシミを作らせません。
美容皮膚科医が解説:なぜ「1錠」が重要なのか?
1. シミ・肝斑への「多段階ブロック」
メラニンが作られるのを防ぐ(トラネキサム酸・シナール)だけでなく、できてしまったものを追い出す(ハイチオール)という、上流から下流までの同時ケアが可能になります。
2. 酸化ストレスからの「徹底防衛」
タチオン・ユベラ・シナールはいずれも強力な抗酸化作用を持ちます。これらを同時に摂取することで、紫外線や摩擦によるダメージを無害化する「抗酸化ネットワーク」が完成します。
3. 続けやすさが「結果」に直結
美容内服は数ヶ月継続することで真価を発揮します。
- 今まで: 5種類の薬を毎食後、合計15錠…(飲み忘れのリスク)
- これから: これらを凝縮した「1錠」を飲むだけ。
美容皮膚科医が解説:
なぜ「1錠」が重要なのか?
1. シミ肝斑への多段階ブロック
メラニンが作られるのを防ぐ(トラネキサム酸・シナール)だけでなく、できてしまったものを追い出す(ハイチオール)という、上流から下流までの同時ケアが可能になります。
2. 酸化ストレスからの「徹底防衛」
タチオン・ユベラ・シナールはいずれも強力な抗酸化作用を持ちます。これらを同時に摂取することで、紫外線や摩擦によるダメージを無害化する「抗酸化ネットワーク」が完成します。
3. 続けやすさが「結果」に直結
美容内服は数ヶ月継続することが重要です
- 今まで:
5種類の薬を毎食後、合計15錠…(飲み忘れのリスク↑) - これから:
これらを凝縮した「1錠」を飲むだけ。
美容内服と機械治療の違い
- 「根本的な体質改善」ができる
レーザーは「今あるシミ」を消すのが得意ですが、内服薬(シナール、トラネキサム酸、ユベラ等)は、
「新しいシミを作らせない」「肌全体のトーンを上げる」という、予防治療として肌のベース作りを担います。 - ダウンタイムや痛みが一切ない
「仕事が休めない」「周りにバレたくない」という方でも、日常生活を変えずに始められます。
副作用のリスクも、医師の処方による適切な服用であればほとんどありません。 - コスパ良く「全身」をケアできる
レーザーは「顔のこの部分」というピンポイントな治療になりがちですが、内服薬は血液に乗って身体中に成分が届くため、顔だけでなく全身の美白・美肌効果が期待できます。 - 施術の効果を高める・維持する
実はこれが最大のメリットです。レーザー治療中の方が内服を併用すると、色素沈着のリスクを抑え、治療効率を劇的に上げることができます。「攻めの施術」と「守りの内服」を組み合わせるのが美容医療の王道です。
成分ごとの役割・期待できる効果
5合剤には、ハイチオール、トラネキサム酸、シナール、ユベラ、タチオンの成分が配合されています。
それぞれの薬剤で効果・効能が違います。
また、単に成分を混ぜるだけでなく、それぞれの成分が互いを助け合い、茶クマ・ニキビ跡・シミ肝斑に対して多角的にアプローチします。
5合剤には、ハイチオール・トラネキサム酸・
シナール・ユベラ・タチオンの成分が配合されています。それぞれの薬剤で効果・効能が違います。
また、単に成分を混ぜるだけでなく、
それぞれの成分が互いを助け合い、
茶クマ・ニキビ跡・シミ肝斑に対して
多角的にアプローチします。


こだわりの配合量
医師が科学的根拠(エビデンス)に基づき、成分量と配合比率にとことんこだわり抜いたオリジナルの美容内服です。
一般的な処方や市販品では真似できない「本当に効果的で安全な濃度」で、内側からの美肌作りを力強くサポートします。


使用方法と注意点
使用方法

1日2回〜3回、水またはぬるま湯で服用してください。
湿気の少ない場所で直射日光を避けて室温(1~25℃)で保管してください。
副作用・注意事項
主な副作用として、食欲不振、悪心、嘔吐、胸やけ、胃不快感、胃痛、下痢、過敏症、搔痒感、発疹、口喝、腹痛などの報告があります。
これらの症状が重い場合や持続する場合は、医師にご相談ください。
また、トラネキサム酸を含有しているため、以下の薬剤との併用については注意してください。
・経口避妊薬(ピル):併用により血栓症のリスクが高まる可能性があります。
・抗線溶薬・凝固因子製剤:併用により血栓形成のリスクを増加させる可能性があります。
現在服用中の薬剤がある場合や既往歴がある場合は、必ず医師に相談してください。
※効果が実感できるまでには継続的な服用(目安:2〜3ヶ月)が必要であり、その期間にも個人差がございます
禁忌(処方できない方)
下記に該当する方には処方が出来かねます。
- 妊娠・授乳中の方
- 血栓の既往がある方
下記に該当する方は一度医師にご相談ください。
- ピルを内服中の方
料金

お悩みやライフスタイルに合わせて選べる2つのプランをご用意しております。
毎日無理なく続けたい方から、より高い効果を求める方まで、目的に応じて最適なプランをお選びいただけます。


【服用期間の目安】
効果を実感いただくためには、まずは3ヶ月以上の継続をおすすめしております。
| 薬剤名 | 用量 | 価格(税込) |
|---|---|---|
| 🌱ベーシックプラン (1日2回、1回1錠) | 60錠/月 | 6,000円/月 |
| ✨パーフェクトプラン (1日3回、1回1錠) | 90錠/月 | 8,000円/月 |
| 薬剤名 | 価格(税込) | |
|---|---|---|
| 🌱ベーシックプラン (1日2回、1回1錠)60錠/月 | 6,000円/月 | |
| ✨パーフェクトプラン (1日3回、1回1錠)90錠/月 | 8,000円/月 | |
※処方には、来院のうえ医師の診察が必要です。
※配送・オンラインでの処方をご希望の方は、日本オンラインドクターズをご利用ください。
美容内服5合剤が 2,000円 おトク
※施術と同じ日に院内でご購入の場合の価格(税込)。当日価格は1か月分まで。
科学的根拠について

本内服セットに含まれる配合成分は、
肌の健康維持や美容的観点(美白・色素沈着の改善など)において、
複数の研究や臨床試験により有用性が報告されています。
当院では、これらのエビデンスをもとに、
安全性と継続性を考慮した配合設計を行っています。

本内服セットに含まれる配合成分は、
肌の健康維持や美容的観点(美白・色素沈着の改善など)において、
複数の研究や臨床試験により有用性が報告されています。
当院では、これらのエビデンスをもとに、
安全性と継続性を考慮した配合設計を行っています。
- トラネキサム酸
複数の研究を統合した解析により、
肝斑に対する内服トラネキサム酸の有効性と安全性が報告されています。 - タチオン・ハイチオール(L-グルタチオン/L-システイン)
ランダム化二重盲検試験において、
肌の明るさや色調改善への有効性が示されています。 - ビタミンC
抗酸化作用をはじめ、
コラーゲン生成や紫外線ダメージからの保護など、
肌の健康維持に重要な役割を果たすことが報告されています。
参考文献
肝斑治療におけるトラネキサム酸の有効性– Oral Tranexamic Acid for the Treatment of Melasma: A Systematic Review and Meta-analysis
タチオン& ハイチオールの美白(スキンライトニング)への有効性-The effects of the oral supplementation of L-Cystine associated with reduced L-Glutathione-GSH on human skin pigmentation: a randomized, double-blinded, placebo-controlled clinical trial
肌の健康におけるビタミンCの役割について- The Roles of Vitamin C in Skin Health (2017)
1錠あたりの配合量と1日の量
| 成分 | 1錠あたり | ベーシック(1日2錠) | パーフェクト(1日3錠) |
|---|---|---|---|
| トラネキサム酸 | 250mg | 500mg | 750mg |
| L-システイン | 40mg | 80mg | 120mg |
| ビタミンC(アスコルビン酸) | 200mg | 400mg | 600mg |
| パントテン酸カルシウム | 2.0mg | 4.0mg | 6.0mg |
| グルタチオン | 50mg | 100mg | 150mg |
| ビタミンE | 25mg | 50mg | 75mg |
処方の流れ・服用できない方
| 処方の流れ | 来院のうえ、医師の診察が必要です |
|---|---|
| 効果の目安 | 2〜3か月くらい(個人差があります) |
| 休薬期間 | 設けていません。医師が状態を確認しながら続け方をご案内します |
| 処方していない方 | 妊娠中・授乳中の方、血栓症になったことがある方 |
| ご相談が必要な方 | ピルを服用中の方、持病のある方、ほかのお薬を服用中の方 |
| 3種類を別々に飲みたい方 | 美容内服セット(トラネキサム酸・ビタミンE・ビタミンC)も処方しています。基本的には5合剤をおすすめしています |
| 配送・オンライン処方をご希望の方 | 日本オンラインドクターズをご利用ください |
美容内服5合剤のよくある質問
- 1日に何錠飲みますか?
-
ベーシックは1日2回・1回1錠(1日2錠)、パーフェクトは1日3回・1回1錠(1日3錠)です。どちらが合うかは診察でご相談ください。
- 3種類の美容内服セットとの違いは何ですか?
-
美容内服セットは、トラネキサム酸・ビタミンE・ビタミンCの3種類を別々の錠剤で飲みます。5合剤は、そこにL-システインとグルタチオンを加えた5つの成分を1錠にまとめたものです。基本的には5合剤をおすすめしています。
- 効果はいつごろから感じられますか?
-
個人差がありますが、2〜3か月くらい続けていただくのが目安です。
- 飲み続けてもよいですか?休む期間は必要ですか?
-
当院では休薬期間は設けていません。体調やお肌の状態を医師が確認しながら、続け方をご案内します。
- 飲めないのはどんな場合ですか?
-
妊娠中・授乳中の方、血栓症になったことがある方には処方していません。ピルを服用中の方は、診察時に医師へご相談ください。持病やほかのお薬がある方もお伝えください。
- 配送やオンラインで処方してもらえますか?
-
当院(アルモナクリニック)では、来院のうえ医師の診察を受けていただいています。配送・オンラインでの処方をご希望の方は、日本オンラインドクターズをご利用ください。
- 保険は使えますか?
-
美容を目的とした内服は、公的医療保険が使えない自由診療です。
美容内服の関連コラム
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- トラネキサム酸はいつまで飲む?内服期間・休薬の考え方・やめた後
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美容内服について
未承認医薬品等
当院のオールインワン美容内服5合剤は、トラネキサム酸・アスコルビン酸・パントテン酸カルシウム・L-システイン・グルタチオン・トコフェロールを1錠に配合した海外製の医薬品で、医薬品医療機器等法上の承認を受けていない未承認医薬品です。
入手経路等
医師の判断のもと、海外から個人輸入により入手しています。個人輸入された医薬品等の使用によるリスクに関する情報は下記URLをご確認ください。
https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/
国内承認医薬品等の有無
同じ成分をすべて1錠に含む国内承認の医薬品はありません。国内において、それぞれの成分を有する以下の医薬品が承認されています。
• トラネキサム酸: トランサミン(出血性疾患、炎症性疾患等の治療)
• アスコルビン酸・パントテン酸: シナール(ビタミン類の補給、炎症後の色素沈着等)
• 酢酸トコフェロール: ユベラ(末梢循環障害、ビタミンE欠乏症等)
• L-システイン: ハイチオール(湿疹、じんましん、尋常性ざ瘡等)
• グルタチオン: タチオン(薬物中毒、金属中毒、妊娠悪阻等)
諸外国における安全性等に係る情報
• トラネキサム酸: アメリカ食品医薬品局(FDA)において、過多月経や外傷による出血の抑制として承認されています。
• グルタチオン: 抗酸化物質として知られていますが、FDAにおいて美白目的での使用は承認されていません。
※トラネキサム酸の内服では、胃腸症状・発疹・月経の変化などが報告されており、まれに血栓症の報告があります。5合剤としての安全性については、重大なリスクが明らかになっていない可能性があります。
医薬品副作用被害救済制度について
万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。
